忍者ブログ
11
月*<<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • >>

  • 「犬夜叉」をこよなく愛し「殺りん道」を極める日記@ネタバレあり
    Site/A/ N
    ×

    [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。


    1

    2

            つづく・・・?


     最終回からもうすぐ1週間経とうと言うのに、未だに最終回ネタで推測や妄想が絶えない管理人ですこんにちは。
    最近は弥珊サイト様巡りにはまってます。
    弥珊は長い間ずっと辛い境遇にあったのだから、幸せもきっと一入だと思うのですよ。巡ってるとこっちまで幸せな気分になれるので、それがまたクセになるのです(´∇`)

    一種の麻薬ですか?

    弥珊中毒
    (笑)


    あの最終回でのメインは犬かごですが、一番ツッコミどころがあるのが弥珊で、一番妄想が広げやすいのが殺りんでしょうか。

    まず、楓様がりんちゃんを預かることになった時のことです。
    おそらく、殺りんファンの誰もが妄想するところでしょう。

    りんちゃんは、曲霊を追うのに村に残された時も、灰刃坊に闘鬼刃を依頼しに行った時もついて行くとだだをこねました。
    そのりんちゃんが村に残るのをどう納得したのか。

    ひとつは、兄が会いに来るのを条件に納得したという説が一番ポピュラーだと思います。
    私も最初はそうだろうと思ってました。

    だが果たしてそうだろうか。

    実はそれ以前に、一番納得させるのに面倒だったのは兄上だった!・・ような気もしなくもない(どっちだ;)

    さも頻繁に来ているような楓様のあの台詞。
    しかも手土産付き。
    また何か持ってきたのか」という台詞から考えるに、頻繁であると言うことのほかに考えられるのは、貢物の種類が多種に渡ると考えて良い。
    でも、楓様の生活に小娘一人加わったところで、あえて必要な物ってあるだろうか。生活の上で必要なものは楓様の家に揃っているだろうし、りんちゃんが必要と言ったら衣類に食器に布団ぐらい。
    さして必要な物はそんなにない筈なのである。
    そう考えると、実は貢物はりんちゃんに会う為の口実と言うのが8割ぐらい占めているのではという推測がたつ。
    残りの2割は、やはり巷で噂されているように、りんちゃんには村娘との格差をつけておきたい(自分の将来の嫁主張、変な虫が付かないように)という理由が考えられる。

    以上を踏まえると、実はりんちゃんを楓様に預けることになったのは、殺生丸さまの意思ではないのではないだろうか?

    だいたい、殺生丸さまが人間の楓様によろしく頼むと話をしている姿からして想像できないさね;
    周囲の意見、おそらくは珊瑚ちゃんの意見から始まり、それを弥勒様が兄上にとりもったような気がする。
    あの人は(弥勒様)そういう交渉にかけては秀でてると思うのです(笑)
    だとしても兄上相手だと命がけですね^^;

    まま、そういう設定ってのもまた一興w

    沢山の拍手、連打ありがとうございましたv

    PR
    この記事にコメントする?
    お名前
    タイトル
    文字色
    メールアドレス
    URL
    コメント
    パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
    この記事へのトラックバック
    この記事にトラックバックする:
    << 弥勒の策 HOME 第2幕 >>
    ブログ内検索
    最新コメント
    返信済みは鉛筆マークが付きます
    [05/31 Robertmr]
    覚 書
    順不同
    ・13939*hitキリ梓さま
    ・異族(完結)
    ・花紋茶寮様へお祝絵
    ・むふふな捧げ物絵(笑)
    ・6万キリ父x母小説
    ・10万hit記念
    ・拍手御礼各種
    ・セーラー兄
    (一体いつのネタだ;)
    最新トラックバック
    エコる
    ググるもとい、エコる(笑)
    ↑こちらで検索すると環境保護への貢献となるです
    バーコード
    忍者ブログ [PR]