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  • 「犬夜叉」をこよなく愛し「殺りん道」を極める日記@ネタバレあり
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    着物の色や帯はとりあえずイメージで

    4周年記念イラストは原作最終回のりんちゃんよりも大人になったりんちゃん設定です。
    当然悩むのは髪形と着物。

    着物は兄上が貢いでいますが、最終回に貢いでいたお着物は何となく高級そう。
    でも最終回で着ていた着物も兄上が貢いだとすると、高級そうに見えたお着物もそんなにお高いものじゃないのかな~なんて思ってみたり。
    と思っていたら。
    今回、お着物の模様を調べるのにネットの海を彷徨っておりましたら、もしかしてこんなんの???というようなお着物を見つけました。

    「小花と毬と蝶」ページ中央←コレでもりんちゃんに似合いそう

    まあそれにしたって、村娘が手毬模様のお着物を着るとは思えませんので(せいぜい名主の娘か)、【良い着物】をお召しになっているには違いありません。
    そしてそれは、りんちゃんの成長にあわせて徐々にエスカレートしていくと思われます。
    なんつったって相手が殺生丸だからな、嫁に相応しく、そしてりんちゃんの美しく成長していく段階にあわせてお着物もグレードアップしていくと思うのですよ。

    そんなお着物を兄上から頂いたりんちゃんは、袖を通すのも勿体無くて着れずに保管。

    でも、

    「ちょっと待ってて、殺生丸さま」

    妖怪である殺生丸を気遣って、いつものように訪れた殺生丸と人目のつかぬ裏の森の中で逢引今で言う森林浴デートw
    着いたばかりと言うのに、りんは殺生丸に待つように頼むと、すぐまた村へと引き返してしまった。

    そして半時ばかりが過ぎ――。

    「殺生丸さま」

    殺生丸が振り向くと、自分の貢いだ贈ったお着物をりんちゃんが着てきたのです(´∇`)

    思わず尻尾をふりたくなる殺生丸www


    こんな感じで二人だけの時間を過ごす殺りんv
    これ以上言うと今度書く小説のネタバレになるので言えませんが、着物にはこんなエピソードもあるんじゃないかという妄想でした。

    おおっ勿体無ぅ連打拍手!ぽちぽち拍手もありがとうごぜぇだすvvv
    これで連休は生き残れそうです(´∇`)
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