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  • 「犬夜叉」をこよなく愛し「殺りん道」を極める日記@ネタバレあり
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     いや、ね、携帯サイトの予告からして何だかドキドキしていたのですが・・・。

    確かに手負い兄は好きだよ、
    大好きだよ、
    萌えて萌え悶えるぐらい好きだよ!←くどい?;

    けど今回の兄上の手負い加減てば、最早手負いじゃないねアレは。

    手負い?
    ッハ。
    ナンデスカソレ?

    ってゆーかアレは手負い兄と言うよりは






    スプラッター兄だろぉぉぉっ





    手負い兄は萌えても、スプラッター兄はイヤン(つД`)
    そんなお年頃の管理人です(?)。


    戦いの火蓋は切って落とされました。
    冒頭では相も変らぬ凛々しい御立ち姿で実体化邪念と対峙しております。
    鎌のような触手と兄上の爪で両者交えた後、先攻を勝ち取ったかに思われた兄上でしたが、邪念の体を貫いたと思っていた兄上の右手は貫いておらず、どっぷりと邪念の体に飲み込まれている様子。

    その体から引き抜いた兄上の手は邪念の毒で焼け爛れております。

    うん、この程度の負傷はええねv
    でもタイトルが「危機」っていうぐらいだから、もっと手負いっても良いかな~(〃∇〃)・・なんてこの時の私は思っていました。
    ついでに言うと、
    どこを捲っても兄上v兄上vくっは~/////シアワセvvv・・とも思っていました^^;

    しかしですよ。
    毒の強い兄上の手が焼け爛れるってことは、邪念の毒の方がもっと強いってこと!?
    きゃつは毒の塊なのかっっ!?
    そんなことも思ったわけです。

    その毒でもってもこもこまでジュっとな。
    いやんっ、もこもこがぁぁぁ~~~っっ(;゚Д゚)

    でももこもこの中身に刺さってんのかな?・・と思ったのも事実です;;

    どうやら邪念の狙いは兄上の右手。
    右手まで失っては戦う術がないではないかと邪見が心配しておりますが、そーじゃないだろ。
    右腕まで失っちゃったら、どうやってりんちゃんにオイタするんだよっっ。←そこかっ;;;

    ダーク琥珀はきっと心の中でガッツポーズをとっていたに違いない ̄ー ̄;

    殺生丸さえ右腕がなくなれば、このオレにだってりんをモノにするチャンスがある。
    いや、殺生丸はもうりんを抱っこさえできないのだ、むはは、むはははははっ、はーっはっはっはっはっ。オレの勝ちv

    だが善良な琥珀も思ったわけですよ。

    ここで殺生丸さまの右腕を失わせては打倒奈落はムリだ。
    奈落を滅することが出来るのは殺生丸さましかいないっ。


    と。

    で、健全な天下の少年誌なので琥珀は後者の気持ちに従った・・かどうかはわかりませんが ̄∇ ̄;

    阿吽の背中から鎖鎌で加勢をします。
    兄上は「バカが!」と心の中で言っていますが、琥珀君の鎖鎌が邪念の側頭部にぐっさり
    (||゚Д゚)ヒィィィ!スプラッタ~

    琥珀には桔梗様の浄化された四魂の欠片がついてるので、琥珀は邪念が決して自分には触れてこないはずと自信気に向かっていきます。
    それが予測に反し、邪念の触手が琥珀の欠片に触れて汚されてしまいました。
    邪念の触手の中でぐったりとする琥珀。
    その琥珀の救出に飛び込む兄上。
    琥珀を掴もうとバッと右腕を伸ばして飛び込んだ瞬間、




    ドカ ドカ ドカ



    兄上の右腕は、三本の触手によって貫かれました。
    しかもこの触手、なんかえろっちぃんですけど;

    わたくしの心の臓は高鳴りだしました。
    焼け爛れた腕、それを貫くえろっちぃ極太の触手。
    や、高鳴りってそっちの高鳴りじゃなくて、真面目な高鳴りの方ですよ;;;
    痛々しくて見ていられません。

    生粋の妖怪なんだからこの程度の傷、戦いが終われば塞がるのでしょうけど、でも・・・。・゜・(/Д`)・゜・。うわぁぁぁぁん。

    でも思えば、犬夜叉だってこんなこといっぱいあったんだよな。
    腕刺されたり、ドテッパラに穴空けられたり; ああ、そう言えば兄上も空けたことのある張本人です;;
    犬夜叉ファンの方はいつもこんな思いをしていたのか。なんとおいたわしや。心中お察し申しあげまする。
    如何せん、兄ファンはこういうシーンに見慣れていないので免疫が乏しく、生きた心地がしないのでありました;
    なんせ登場すら期待できないしな(笑)。

    だからそんな兄上の姿を見て、「も・・・だめだ_| ̄|○」と絶望の感が過ぎったのは私だけじゃなかったはず。
    誰もの時が瞬時に止まり、息を飲み込むのも忘れて呆然としたであろうその時、犬夜叉の一太刀が兄上を貫く触手をばっさりっっ。
    犬一行ご登場~っ。
    グッタイミング、犬夜叉。
    例え兄上が弟に助けられるのを屈辱と思ってたとしても、邪見、お前が兄上に成り代わって礼を言っとけ。

    ってか、まさかここで犬一行が登場するとは思いもしてなかったのでちょっと意外。
    ってのも、今回の話は兄上の【自分自身の武器】に繋がっているお話だと思っていたからでした。
    それがどうやら、かごめちゃんの霊力の封印が関係しているようなそうでないような?^^;

    琥珀君の欠片を浄化しようとかけつけたかごめちゃんが邪念を見ますと、目が合った途端、力がぬけて倒れてしまいました。
    これは一体どんな関係があるのでしょうか?
    こいつの、つまり四魂の玉の中に閉じ込められていた邪念がかごめちゃんの霊力を封印したのでしょうか?

    まさか・・・とは思いますが、その話のために用意された殺生丸さまのスプラッター劇場だったわけじゃあるまいな。
    違うよね;;;;;

    でも、ま、万が一そうだったとしても良しとする。







    りんちゃんのお手当てシーンが

    見れるのならなっ(〃∇〃)


    えつ子様
    銀骨神輿おもーっっ!でも凶骨一人で担げちゃいそう(笑)。あれだけ小(霧骨)~大(凶骨)までそろってると役の割り振りもできてよv蛮骨、蛮竜を団扇代わりに神輿を扇ぎます^^; 剣圧で体が斬れるのでものすごく危険です;;;そして霧骨、提灯持ち(爆)。
    あ、メール届いてますv(自分から誘っておいて返信しろよですみません;)うへへへへ//////ありがちょーっっ\(≧▽≦)ノ是非一緒に行きましょうっ!
    返信、原稿考えてからしようと思ってました・・ってか、ちょっとえつ子さんに送るものがあったのでそれに同封しようかと企んでおります←うりゃっ むはvお楽しみにww
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