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  • 「犬夜叉」をこよなく愛し「殺りん道」を極める日記@ネタバレあり
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    左手妄想は続くよどこまでも(笑)



     誰が・・・・・





    一体殺りんファンの誰が、








    第519回で殺りんシーンをやると

    想像した?




    いいやっっ、してない!!

    ぐはっ/////
    留美子先生はカミサマです(ははぁ~っっ)。

    因みに上のラクガキは、サンデーを読んだ管理人が、この期に及んでまでも左手妄想した産物です^^;

    殺りんファンの誰もが、いいや、犬夜叉ファンの誰もさえ、今回はかごめちゃんにスポットが当たるのだと信じて疑ってはなかった今回。
    そう、確かにスポットはかごめちゃんだった。
    携帯予告でもかごめちゃんだったし、表紙だってかごめちゃんだ。
    始まりだって、受験に落ちた夢を見てはっと起きるかごめちゃんから入っていったもんな!
    それを心配する犬夜叉。
    曲霊に射すくめられたことを思い出し、欠片を汚された琥珀君を心配するかごめちゃん。

    って待て待て。

    そこの、珊瑚ちゃんと同じコマに入っている女の子・・・・・!!!
    紛れもなくりんちゃんじゃないかっ!!!

    おおっっ//////我らがりんちゃんは、ちゃっかり犬一行の輪に入っておりますぞ~v しかも楓様のおうちにいるぅw
    ああ、なんかすごく嬉しい(≧≦)
    楓様のおうちにりんちゃんがいるのですよ。なんて同人誌的展開なんだっっ///
    ・・・まさかわたくし、間違って同人誌でも読んでるんじゃないでしょうね?
    それともこれは夢ですか?もう夢でも何でもイイです(笑)。

    ででっ、兄上はどうしてんの!?
    やはり気になるのはそこですわ。
    まさかあの兄上が人里にいるなんて誰が思いましょう。
    想像がつきません。
    それこそ同人誌でも読んでるんじゃ・・・

    って、いたーーーっ!!
    兄上、楓様の村にいたよ!

    マジっすかっ!?
    うれし・・・うれしすぎる・・・・

    ギザウレシスーーー!!
    (ネタが分からない方スミマセン;)
    ついでにまだ腕が半そで状態で、メガウレシスーーー!!

    兄上は、どうやら刀々斎に鞘を作ってもらってるようですよ。
    あれを見るに、刀々斎が彫ってるんですかね?意外に器用なんだな、刀々斎。
    わしってば、刀だけしか鍛えられんと思ったら大間違い、鞘だって作れるんだぜぇ・・という刀々斎の見せ場ですね(違いますっ
    でもその鞘の、なんとも絵師泣かせなこと(笑)、あまりかっこいいとは言いがたいような気がするのは私だけ?;;;
    Fニーさん、ガンバ!(笑)

    その鞘を受け取ると曲霊を追おうとする兄。
    そこで殺りんシーン展開っっ。

    「待って殺生丸さま!」
    と、兄に言うりんちゃん。

    かごめちゃんの霊力が著しく低下してしまったという異変から琥珀の欠片を浄化できないでいるので、りんちゃんは琥珀が起きられないから待って欲しいというのです。

    しかし殺生丸様からでたお言葉は、琥珀のみならず、りんちゃんも置いていくと・・・振り向きもせず言うその後姿は、何か意味しているのでしょうか;;;
    どうして?と訴えるりんちゃんのお言葉はまさに全殺りんファンの言葉。
    その傍らで、邪見さえもどきどきしておりますよ。
    何だか私もどきどきしてきました。
    なんだかんだりんちゃんに言いながらも、やっぱり邪見も腑に落ちないのですね。
    そらそうだ。
    こんな置いていかれ方、まるでりんちゃんを人里に残そうとしているようではないですか。
    ですが、その邪見さえも今回は置いていかれる模様。
    単身曲霊を追うことを決意しているようです。

    ちなみに兄上が置いていくと言った時、りんちゃんの場合は、「りん、おまえもだ。」で、邪見様の時は「邪見、きさまもだ。」でした。
    ”おまえ”と”きさま”・・・・・・あきらかに兄上にとっての存在価値はりんちゃんの方が上だ!! などとそんなことで喜ぶ管理人←ばき。

    最初は人里に残されるのだと思っていたりんちゃんも、邪見様が残ることによっていつもの留守番なんだと安心いたしますが。
    でもそれって、それってさ。
    怪しげな予感がわたくしの心を曇らせます。
    もしかして邪見様を残すのは、カムフラージュなんじゃないんかと疑ってしまうのです。

    これがですよ?
    りんちゃんが兄上に「やだっ、一緒に行く!!」と言った時に、兄上がふわっと抱き上げてむぎゅっとしてちゅっと(までは言いませんけど///)してくれたなら安心できたんですけどねー ̄∇ ̄

    っかしいなあ~、あのわがままぶりは殺生丸のツボにヒットしてるはずなんだけどなー。
    私のツボにはホームランなのに。

    でもゴッっと舞い立つ後姿。かっこいい~~~~っっ/////
    そして、兄上を見送る時のりんちゃんの心の中での呟き、「早く帰ってきてね、殺生丸さま。」萌える~~~~っっ///////

    これらがどうにも心配性なわたくしの心をかきたてるのです。

    うぅ、大丈夫だよね、ほんとに戻ってきてやってよ兄上!

    でもこれで明確ですね。
    二人を犬夜叉の元に残したと言うことは、兄上は弟を信じてるんですね。
    そして、りんちゃんと邪見(も?)はかけがえのない守るべき存在なのだと自覚し、その真実を己自身で受け入れることができたと。
    強さを求める為に戦うのではなく、誇りだとか、かけがえのない者の為に戦うだとか、爆砕牙を手につかんだ兄上は今までとは違う。

    曲霊を斬ったときこそ、真の新生殺生丸になるような気がします。

    で、結局この世のモノではない曲霊を斬れるのは兄上だけだと言うことで、一人で追ってしまいましたが、かごめちゃんの封印に関係するエピソードで兄上が決着つけちゃって良いんだろうか???などと素朴な疑問が残ったりします;

    しかし邪見、どうでも良いが、楓様にまで小妖怪と呼ばれるとは(笑っ)。
    ちびっこ3人組(りん、七宝、邪見)、暖を囲んでご飯ができあがるのを待ってる姿は可愛いかった(´∇`)。

    どうやらこの話、まだまだ続きそうですね。
    兄が出るならいつまででもっ・・!!


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